ポメラニアンのあめは柔らかいクッションが大好き

こんにちわん壁|ω・`)ノ ヤァ

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クッションloveなポメラニアン

ここ最近になってから、ポメラニアンのあめが柔らかいクッションの上によく居座るようになりました。



少し前まではクッションよりも床でごろ寝のイメージが強かったあめですが、冬になり気温が急激に下がった事で床で寝るのが辛くなってきたのでしょうね。



それで偶然に見つけた、我が家で一番柔らかいクッションに乗ったところ、その心地よい肌触りとふわふわな乗り心地に心を奪われたのでしょうね。



クッションに包まれている、あめの表情はそれはとてもとても、気持ちよさそうな表情を魅せつつ爆睡しております。



本来、このクッションは妻が就寝時に枕代わりとして使用していたものですが、あめがそのクッションの気持ち良さを覚えてからは、妻とあめでクッションの取り合いをするようになりました。

あめは基本何されても怒ることのない優しい子なのですが、このクッションの取り合いに関しては結構ガチで怒ります。鬼の形相でしたよ(´・ω・)



まぁ、あめに限らずにお兄ちゃんのそらも私に怒ったり、歯向かう事はなくとも妻に対しては怒ったり、歯向かったりするので、クッションどーのこーのよりも信頼関係に問題がある事は否めませんね。



さて、クッションが大好きなのはあめだけではなく、そらも大のクッション好きなのですが、ここで気になるのが【人をダメにするクッション】と呼ばれる製品の存在です。

一時期、港で結構噂になった商品ですが、あれはわんちゃんにも有効な柔らかさなんでしょうかね?



人を対象としたクッションですから、大型犬などの人に近い体重の子はクッションの柔らかさを堪能する事が出来るのでしょうけど、我が家のポメラニアンは平均体重が5㎏となっていますのでクッションの柔らかさを感じる事が出来るのか少し不安になりますね。



そこで、私が小型犬に向いているクッション中に使用されている素材を考えたところ【スノービーズ】に行き当たりました。



スノービーズが使用されているクッションは、その対象の重さや形に合わせてクッションの形がスムーズに変わりますので、体重の軽い小型犬にもクッションの心地よさが良く感じ取れる種類の一つとなっています。



またスノービーズが使用されているクッションの種類の中には、クッション内のスノービーズ量を調整できるタイプもあり、これにより自在な柔らかさの変化を可能としていますので、人間を対象としたクッションでもスノービーズの調整が可能であれば、わんちゃんの体重に合わせてクッションの柔らかさを調整する事が出来るのです。

この事から、小型犬には人をダメにするクッションよりもスノービーズの調整が可能なクッションを選択すべきだなと感じたのですが、『なんということでしょう』スノービーズの調整可能タイプのクッションは人をダメにするクッションと同等かそれ以上の価格設定となっていました。(; ・`д・´)商品にもよるけどね。



クッションを購入して1日どころか、10分以内にあめによってクッションを破壊される事を考えると、購入すべきか迷ってしまう・・・・



ううぬ・・・クッションを手作りするか?



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またね(。-`ω-)

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