犬がトイレシートをひっかく・ちぎる?破る対策には破れないワンマーのペットシーツがおすすめ!

こんにちわん壁|ω・`)ノ ヤァ

この記事では、犬がトイレシートをひっかく・ちぎるなどの破る行為に対して、有効な対策である、ワンマーの破れないトイレシートを紹介しますね。また、ワンマーのトイレシートとしての性能はどうなのか?についても詳しくまとめていますので、是非参考にしてみて下さいね。

消耗品のトイレシートはコストや悩みが盛り沢山?

一般的なトイレシートの悩みとは?

わんちゃんのトイレシートのほとんどは、1度きりの消耗品となっており、

  • 多頭飼い
  • おしっこの量が多い犬

の場合、1日に取り換えるトイレシートの数が必然と多くなりますよね。1日に取り換えるトイレシートの数が、多ければ多い程、家計にかかる負担も当然多くなります。

さらにトイレシートは種類によって、

  • 大きさ
  • 吸収力
  • 価格

が大きく異なりますので、私達はその中から犬に合わせた、最適なトイレシートを選ばなくてはなりませんよね。

また、トイレシート選びに失敗すると

  • 『薄っぺらくて、おしっこを吸収出来ていない』
  • 『吸収力は高いが値段も高くて手が出しづらい』
  • 『ペットシーツ自体の匂いが臭い』

など、トイレシートに関わる悩みは意外と多いようです。

そこで今回は、

  • 吸水性が高い
  • 無臭のトイレシート
  • 洗い回すことで、何度も使用可能
  • ひっかく・ちぎるなどの破る行為に対策できる、トイレシートの破れない素材

となる、『ワンマーの丈夫で洗えるトイレシート』を紹介します。トイレシートを繰り返し使用できるのであれば、家庭の経済的負担も少なく済みますので、トイレシートにお困りの方は是非参考にしてみて下さいね。

では、ワンマーのトイレシートについて、下記にまとめてみましたので見ていきましょうね。

ワンマーのトイレシートとは?

トイレシートが繰り返し使える!

ワンマーは一般的な使い捨てのトイレシートとは違い、

  • 水洗いして干す事で
  • 何度も使い回しが可能

なトイレシートとなっています。

またワンマーは何度も使い回す事が出来ますので、トイレシートがゴミとして破棄されることが無く、とても環境に優しいトイレシートとなります。つまり一回購入してしまえば、破れたりしない限りは再度購入する必要もなく、さらにゴミの異臭に悩まされずに済みますね。

しかし何度も使用できるのは、飼い主としても嬉しいのですが、トイレシートとしての性能は一体どうなのでしょう?

吸収力の高いトイレシート

ワンマーのトイレシート表面には、吸収性に優れた繊維を使用している為、犬の大量おしっこでも、しっかりと吸収してくれるようですね。さらに調べたところでは、小型犬のみならず大型犬の犬でも、満足できる吸収性を誇りますので、多頭飼いでも問題なく使用する事ができますね。

では、大量のおしっこをした場合の防水性はどうなのでしょうか?防水性能が弱いと、いくら吸収力が良くても、トイレシートの下に漏れる可能性も考えられますよね。一体どれほどの防水性能を持っているのか、少し確認してみましょう。

防水性にも優れたトイレシート

ワンマーの防水性能は高く、実際に行った実験では150ccの水を掛けてからの1分間、ワンマーのトイレシートを放置しても、下に水が漏れ出すことは無かったようですね。

では、通常のトイレシートに同量の水を溢(こぼ)した場合は、どうなるのでしょうか?また150ccのお水とは、一体どれほどの見た感じの量なのか?確認してみました。

まず水150ccは、大体小さなコップ1杯分の量となりましたね。では、150ccの水を我が家のトイレシートへ、実際に溢してみました。↓

トイレシートは完全に水を吸収出来ておらず、表面はビチョビチョな状態となりました。では、次にトイレシートの裏側は一体どうなっているのでしょうか?

私が使用しているトイレシートでは、水が下に漏れる事はありませんでした。ただし時間が長く経過した場合は、『下に漏れる可能性もあるんじゃないかな?』ってぐらい、水を大量に含んでいましたね。

また、今回の実験で使用した150ccの水分量は、

  • 小型犬のまとまった大量おしっこ
  • 大型犬がこまめにおしっこ

をする程度の量だと考えられます。室内でおしっこをするのは基本的に、超小型犬~小型犬がほとんどだと思いますので、ワンマーの防水性に問題は無さそうですね。

では、次に気になったのはワンマーの強度です。我が家のポメラニアン達は、トイレシートをひっかく・ちぎるなどの破る行為が大好きなので、私が気づいた時には『トイレシートがボロボロ!?』なんて事はよくあります。

ワンマーのトイレシートをいくら使い回す事が出来たとしても、強度が弱ければ、ひっかく・ちぎるなどの破る行為をされた瞬間に、ゴミ箱行きになる可能性も十分に考えられますよね。

では、一体どれ程の強度を備えているのかを見ていきましょうね。

弾力性と強靭性に優れているトイレシート

ワンマーのトイレシート中間層には、

  • ゴムに近い弾力性
    • 犬がひっかく行為を行っても、弾力性が高いので衝撃が吸収される
    • 犬がちぎる行為を行っても、弾力性が高いので素材が伸びる
  • 硬質プラスチックに近い強靭さを合わせ持った素材
    • 犬がひっかく行為を行っても、強靭な素材である為に傷が付きにくい
    • 犬がちぎる行為を行っても、強靭な素材である為に破る事はほぼ不可能

を使用していますので、犬がトイレシートで遊んでも破れないし、そう簡単にボロボロになる事はありませんね。その為、トイレシートで遊ぶわんちゃんへの対策として、ワンマーのトイレシートは有効とも考えられますね。

ただ、逆にゴムのような性能と強靭さが、わんちゃんにとって噛み心地が良く、喜んでトイレシートを噛み噛みしそうな気もします・・・

ワイドサイズ以上の大きさ

通常のワイドサイズのペットシーツは

  • 約45×60㎝

が基本となりますが、ワンマーはそれよりも大きいサイズの

  • 50×70㎝

となりますので、小型犬のみならず大型犬も安心して、トイレシートを使用する事ができますね。また、我が家で使っているトイレカバーの大きさは45×60のワイドサイズですので、ワンマー一枚でワイドサイズのトイレカバーを使用する事ができます

トイレの躾にもおすすめ

ワンマーは洗って何度も使い回す事が出来ますが、犬の鼻で感じ取れる程度のおしっこの匂いは残りますので、わんちゃんはワンマーのトイレシートをトイレする場所だと、認識しやすくなります

その為、犬のトイレトレーニングにも有効とされていますので、トイレの失敗に悩まれている方は、ワンマーを実際に使用した、トイレトレーニングがワンマーHPにて記載されていますので、是非参考にしてみて下さいね。

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最後に:ワンマーの破れないトイレシートについてまとめてみました

ワンマーのトイレシートの特徴はコレ!

  • 水洗いして干す事で、何度も使い回しが可能
  • 吸水性・防水性が高い
  • 弾力性と強靭性が高い
  • 50×70㎝のワイドサイズ以上の大きさ

ワンマーのトイレシートは、何度も繰り返し、使用する事を前提に作成されていますので、

  • 素材が消耗し破けない
  • 犬がひっかく・ちぎるなどの破る行為への対策

として、トイレシートに強度の高い素材を使用していますので、超小型犬や小型犬程度のわんちゃんであれば、ワンマーのトイレシートは破れないかと思われますね。



またね(‘ω’)ノ

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