ポメラニアンのあめが天に昇る気持ち良さを覚えた件について

こんにちわん壁|ω・`)ノ ヤァ

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ポメラニアンのあめは私の手を自身のお腹へ誘導する事を覚えました

あめのお腹の肌触りが気持ち良い事もあり、時間に暇があればあめのお腹をナデナデしていた私。



それを何日も何カ月も何年も続けていると、何時しかポメラニアンのあめ自身からお腹を差し出してくるようになりました。

それだけなら、『可愛い奴だな~』だけで終わるのですが・・・



お腹を撫でられる事に気持ち良さを覚えた、ポメラニアンのあめは遂に私の手を自身のお腹へ誘導する事を覚えてしまったのです。

またその誘導の仕方が、可愛すぎて可愛すぎて。



始めは両前足を駆使して、私の手を誘導しようとするのですが

あめの必死になる姿が可愛すぎて、ずっと見ていたいが為に私は誘導されない様にと少し抵抗。



そうすると、あめは前足で誘導するのは無理だと感じたのか、腰をずらして私の手の上にお腹を持ってこようとします。

そこまでしてでも、お腹を触って欲しいのか(´・ω・)

気持ちよさそうですね~

あめのお腹を触っている私も肌触りが良く満足しているのでウィンウィンの関係ですね(*‘ω‘ *)

ちなみに。

あめがお腹を触って欲しい時に見られる前兆の様子がこちら。



ポメラニアンのあめは甘ちゃんなの。でも、私は・・

ベッタリとくっ付いて来て、『ねぇねぇ・・・そろそろどうかな?』と言わんばかりのあめ(彼女)。

まるで、付き合いたてのカップルのようなイチャイチャぶりでしたね。

でも、私は付き合うならポメラニアンのそらが良いです。

甘ちゃんなあめより、俺に付いて来い系のそらがタイプです。(´ω`*)



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またね(*‘ω‘ *)

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