ここ最近のポメラニアンのそらとあめの食生活とは?

こんにちわん壁|ω・`)ノ ヤァ

この記事は我が家のわんちゃんの日常ブログとなっています。



前回の日常ブログは下のボタンをクリックすると、飛ぶ事が出来ます。



変化したポメラニアン達の食事内容

1ヵ月前ぐらいから、そらとあめの食生活を少し改善しました。



改善とは言っても、そこまで大幅に変更したわけではなく、一日の食事カロリー調整と常時摂取する栄養素の追加です。



まず、今までは一日に朝と晩の二回に分けて、煮込み料理や創作料理などの犬ごはんをポメラニアンのそらとあめに提供してきました。



しかし、そらがシニア期に入ったこともあり(あめの肉付きが良くなった理由もある)、一日のカロリー摂取量や必要栄養素を変更する必要があるなと感じて、食事量はおからや野菜などを増量し満腹感を得られるようにしつつ、一日の摂取カロリーを下げるように調整。



また朝と晩に調理していた、煮込みなどの犬ごはんを一日一回の晩御飯のみにして、朝ご飯はカスピ海ヨーグルトと果物(カリウムの低い種類・中性脂肪に変化しやすいので量にも注意)に変更して、腸内環境を朝一で整え果物に含まれる低カロリーの糖質で腹持ちの良さと免疫力を向上させるように変更しました。

晩御飯で摂取する栄養素も、少量の食材を大量に使用する事で今まで以上に体全体をカバーして、栄養素が過剰摂取にならないよう注意しています。



また、常に摂取出来ないような栄養素(何かしらの栄養素に特化した食材)は1週間をベースにそれぞれ七日に一回程度の頻度で摂取できるよう調整しました。



そしてこれから先、青魚の摂取回数を増やしたり(青魚はお腹を壊す子も居ますので注意が必要)海産物の食材を、そらとあめの様子を確認しつつ(排泄物や目ヤニなど、食材によって体の変化を感じ取れる箇所のチェック)組み込んでいくつもりです。



この他にも、お肉の1日の摂取量を減らして、減らした分を大豆加工品で補う事で【動物性たんぱく質と植物性たんぱく質を組み合わせ栄養価の向上】を狙う予定です。

今のところ食事内容を変更した事でマイナスと感じる要素は表われておらず、むしろ状態のよい【うんP】が出ていますので現状では成功となっていますね。



ひとまず当分はこのような食事内容で生活してみて、問題があれば随時変更していくつもりです。



わんちゃんの日常ブログは下のボタンをクリックすると、次の記事へ飛ぶ事が出来ます。



以上がそらとあめの食生活でした(∩´∀`)∩またね

コメント