伏せをしながら耳をぴくぴくして様子を伺うポメラニアンのあめ

こんにちわん壁|ω・`)ノ ヤァ

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ポメラニアンのそらは強襲派

ポメラニアンのあめは、そらと違い自分から進んで『僕と遊んでよ』とあまりアピールしません。

まぁ、あめの場合は気分による感じが否めないけどね。



そらは私の行く先に、常に付きまとう程の甘ちゃんで遊んで欲しい時は

『僕とアソォォォォォォオベェェェェェエ!!!』と言わんばかりの勢いで飛び掛かり、そらの強襲を受ける事となります。

また、そらは撫でて欲しい時には伏せやお座りをした状態で上目遣いを駆使しながら、片前足でクイクイと手招きして来るか私をぺしぺしと叩いてきます。

自分の可愛らしさを上手く生かした誘い方ですね。

私はその誘いに必ず乗ります。乗るしかないでしょう(●´ω`●)

そらの誘い方は、とにかく私の気を引こうとした誘い方となりますが、一方のあめはと言うと

ポメラニアンのあめは慎重派

遊んで欲しい時や撫でて欲しい時は、そろりそろりと私に近づいて前足でちょんちょんと叩いてくるか、伏せをした状態でゆっくり近づき前足でちょんちょんか私の近く(数センチしか離れていない距離)で上目遣いを駆使しながら様子をジッーーーと伺う事が多いです。



また気分によっては数メートル離れた先から伏せをした状態(顎も地面にピッタリとくっつけている)でジッーーーと観察しつつ、耳はシャキーーーンと綺麗に立ててぴこんぴこんと耳を揺らしながら自分が呼ばれるのを待っている事があります。



私がその状態を知りつつもあめを放置していると、あめは次第に不貞腐れて、お尻を私に向けて拗ねる事となります。

そらは積極的な肉食系男子で、あめは消極的な草食男子と言ったところかな(*’ω’*)

タイプの違う二犬だからこそ、魅力もあり可愛らしく感じるんだろうね。



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またね(*‘ω‘ *)

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