犬が海水で死亡する!?皮膚への影響と飲む事で危険な塩分とは?

こんにちわん壁|ω・`)ノ ヤァ

この記事では、犬の海水浴で起こりえる死亡事故の危険性や注意点、海水の塩分を飲む・皮膚に付着する事で起こる犬への悪影響について紹介しますね。海水浴を含む、犬との水遊びは飼い主が正しい知識を持っていないと、犬が早くてその日に体調を崩し、死亡する危険性が高いのでしっかりと知識を持って海水浴へ出掛けましょうね。

犬との海水浴での危険とは?

犬との海水浴で起こり得る、死亡事故や怪我などの危険性の原因は以下の通りになります。

  • 熱中症
  • 肉球の火傷
  • 肉球の切り傷
  • 拾い食いによる、中毒や窒息
  • 海洋生物による、毒や刺し傷
  • 海水による、皮膚炎や脱毛症
  • 海水による、アレルギー反応
  • 海水を飲むことで起こる、下痢や中毒
    • 塩分濃度による、嘔吐や脱水症状、心臓・腎臓へのダメージ、脳障害
    • 水中毒や高ナトリウム血症
  • 犬がパニック状態になる
    • 海で溺れる・衝突事故などが起こる
  • 離岸流や高波による危険
    • 沖合へ流される
    • テトラや波止へ、身体を打ち付ける

では、これら原因が一体どんな理由で起こるのかを見ていきましょう。

犬が死亡する危険性もある原因

熱中症の注意点

夏の海水浴場では、犬が以下の原因から熱中症になりやすくなっています。

  • 気温
  • 直射日光
  • 砂浜からの熱気
  • 海面からの照り返し

これら原因は、特に日が上った後の朝の8時前後から、日が落ちる夜の20時前後までが一番危険な時間帯となり、熱中症による死亡リスクが最も高くなっていますね。また日が落ちた後の暗い時間帯でも

  • 暑い気温が断続している
  • 砂浜からの熱気が断続している

ということから、『日が暮れたから、大丈夫だね』と、安易な気持ちで愛犬と遊んでいると、以下のような危険性が考えられます。

  • 周りが暗い為に犬の状態をハッキリと観察できない
  • 犬の熱中症の症状を見逃してしまう

その為、気が付いた時には手遅れになる危険性も考えられますね。

また、犬が熱中症を起こす場所は海水浴場のみならず、海水浴に出掛けるまでの車内でも熱中症に掛かる危険性が非常に高くなっています。

そもそも、夏の時期は『如何に犬の散歩を短時間で、涼しく安全に行うか』が、犬の健康の為に重要視されていますよね。なのに、『海水浴と言う、季節のイベントを楽しみたい』と、一方的に飼い主が犬の気持ちを何も考えずに実行するのは、あまりにも無責任としか言いようがありませんよね。

犬にとって、夏の時期の外出は〝死亡する危険〝がある事を、飼い主は常に頭の片隅において行動しなくてはなりません。

では、『犬との海水浴は控えるべきなのか?』と言う質問があるとすれば、私は以下の知識が無いのであれば、『止めておくべきだ』と即答します。

  • 海水浴後のケア
  • 夏の危険性
  • 海水浴場での危険性
  • 何かトラブルが起こった時の対処法・応急処置

上記のように海水浴場では、熱中症の他にも、犬に対するリスクがあまりにも多すぎるからですね。

ただし、これらの危険性をしっかりと把握した上で、遊ぶのであれば問題は無いとも言えますね。

では、犬に熱中症を起こさない為の、海水浴場での対策は?

  • 比較的涼しい時間帯の、AM5:00~6:00で遊び終える
  • 週間の気温を調べ、一番涼しい日にちに出掛ける
  • 熱中症対策のアイテムを必ず持っていく
  • 車内は涼しく快適に過ごせるよう、冷房を掛ける
  • 愛犬の様子に異常(ふらつくなど)が見られたら、すぐに身体を冷やし帰宅する

これら事項を守り、犬と海水浴を楽しめば良いかと思います。

また海水浴における犬の死亡事故などの危険性は、熱中症以外にもありますので、以下の項目もしっかり見ていきましょうね

拾い食いによる中毒や窒息の注意点

海水浴場の砂浜には、以下のようなゴミが多く落ちています。

  • タバコ
  • 爪楊枝
  • 食べ物
  • 食べ物の包装
  • プラスチックなどのゴミ
  • 釣り針
  • 釣り糸

この他にも、場所によって様々なゴミが散乱していますよね。これらは人のマナーの悪さが原因ではありますが、今更『ゴミは持ち帰って!!』と言っても聞く耳を持つ人は少ないでしょうね。その為、私達飼い主は犬の身を守る為にも拾い食いをさせない工夫が必要になってきます。

これらのゴミは、犬が口にする事で以下のような症状を起こします。

  • 中毒
    • タバコ
    • 食べ物
  • 窒息
    • 食べ物の包装
    • 食べ物
  • 怪我(口内や消化器官等の体内)
    • 爪楊枝
    • プラスチックのゴミ
    • 釣り針
    • 釣り糸

このような症状は実際に野生動物への被害でも、毎年多く報告されていますね。動物にとってプラスチックや食べ物の包装などは、甘い香りがする為に食べ物と勘違いして食べてしまう事が多く、以下のような危険があります。

  • プラスチックや食べ物の包装は、消化器官で消化されない
  • 胃に溜まる事で、動物は食欲不振・中毒などを引き起こす
  • 結果、餓死して死亡する・中毒症状で死亡する

犬がこのような状態になった際は、動物病院で手術して内容物を取り出すしかなく、その手術すら犬の身体に負担を掛ける事となり早死にするとも言われています。その為、海水浴場では犬に拾い食いをさせない為に、以下のような対策を施しておくと良いですね。

  • リードを短く持ち、すぐに対処できる姿勢を取っておく
  • 砂浜を見渡した際に、ゴミが多いようであれば犬を抱っこする
  • ゴミが少ない場所へ移動する
  • 犬の歩く先を常に確認して、ゴミが無いかを確認

基本的には犬のリードを短く持ち、犬と歩く先を常に確認しておくのが良いかと思います。これは通常の散歩でも同じことが言えますね。

海洋生物による毒や刺し傷の注意点

海には毒を保有したり、鋭いトゲを備えた生物が数多く存在します。例えば以下のような生物は、鋭いトゲを持ちながらも、微量または猛毒を持った生物で有名ですね。

  • クラゲ
  • エイ
  • アイゴ
  • カサゴ
  • ハオコゼ
  • オニオコゼ
  • ヒョウモンダコ

これら生物は浅瀬や波止(はと)横、テトラ帯付近に生息している事が多く、海水浴場でも出没することがあります。また、これらの生物は砂浜に打ち上げられている事も多いのですが、死んでも毒を保有していますので決して、『死んでいるから大丈夫』と、むやみに近寄ってはいけません

また毒の種類によっては、以下のような問題が発生します。

  • アナフィラキシーショックを起こし犬が死亡する
  • 解毒剤の無い毒(ヒョウモンダコなど)は動物病院での素早い対応が生死を分ける

特にエイの場合、毒も危険となりますが鋭い尾による攻撃は、長靴やウェーダー・ウェーディングシューズなどすらも、簡単に貫通するほどの攻撃力を誇っています。

また、エイの尾には返しが付いていますので、無理に引き抜くと傷口を傷める原因となり、傷の直りが遅くなります。こうした毒への被害を受けた際には、以下の手順で行うのがベストです。

  • すぐさま動物病院に連絡を取る
  • 指示通りの応急処置を行う

応急処置に関しては様々な情報がありますが、基本的に素人が下手なことをすると、かえって酷くなる場合も考えられます。その為、海水浴へ出掛ける前に掛かり付けの獣医師さんに、愛犬が毒を含む生物に襲われた際の応急処置を教えて頂くと良いですね。

では、これら海洋生物から愛犬を守る為の対策は、以下の通りになります。

  • テトラ帯・波止(はと)の近くでは遊ばない
    • これら付近に生息している事が多い為
  • 海面から水中の砂地が目視できる、透明度の高い場所で遊ぶ
  • すぐに陸地へ上れる位置で遊ぶ

これらが安全な対策となりますね。また、水中を目視できると言ってもエイなどの砂地に潜る種類は、間違って踏んでしまう事もありますので注意して下さいね。踏まない限り、エイは大人しく臆病な性格ですので、放っておけば攻撃される事は基本的にはありません。

アレルギー反応の注意点

海水には様々な成分を含んでおり、その成分が稀に犬の身体へアレルギー反応を引き起こしてしまう事があるようですね。アレルギー反応には弱い症状から強い症状まで様々あり、以下のような症状が一般的に多く見られるようです。

  • 身体を頻(しき)りに舐める
  • ふらつく
  • 皮膚が腫れる・赤くなる

このように犬の様子をしっかりと観察していないと、分からない症状までありますね。その為、犬を初めて海水に入れる際は、以下の手順で確認を行うと良いですね。

  • 全身を海水に浸すのではなく、足元程度までの浅瀬で、少しの間だけ犬の様子を見る
  • 少しでも、犬の様子がおかしいと感じたら、砂浜に移動する
    • 海水に濡れた箇所の被毛を掻き分け、肌を確認する
      • 肌に異常が見られたら、海洋生物による毒針が無い事を確認した上で、真水で洗い流して動物病院へ向かう
    • 砂地でも犬がふらつく際は、すぐさま動物病院へ向かう

このようにしっかりと対策を持って、初めての海水浴を行うのが犬の為になりますね。

海水を飲むことで起こる中毒や下痢の注意点

犬と海水の中で遊んでいると、以下のような状況下では、犬が海水を飲む可能性が考えられます。

  • 遊んでいる際に口の中に海水が入る
  • 暑さから犬が『喉が乾いたなぁ』と、海水を飲む
  • 溺れた際に海水を飲んでしまう

人間は海水を飲むとしても『しょっぱいなぁ』と感じる程度(大量に含んだ場合は、人間も危険を伴う)ですが、犬の場合は海水を体内に吸収する事で以下のような症状を引き起こします。

  • 海水の塩分による
    • 嘔吐
    • 下痢(バクテリアが原因の場合もある)
      • 脱水症状
    • 重度の脳障害
      • 寝たきりで反応しなくなる
    • 心臓・腎臓へのダメージ
      • 発作
      • 心臓疾患や腎臓疾患の場合、症状を悪化させる・進行を早める
  • 水中毒
    • 大量の水分を摂取する事で生じる
  • 高ナトリウム血症
    • 短時間で塩分を過剰に摂る
    • 体内の水に対する調整機能が働かない
    • 血中のナトリウム濃度が上昇

これらの症状は、早い段階で見られるタイプと数日後に見られるタイプに分かれており、特に危険なパターンが以下の通りになります。

  • すぐに体調不良などの症状が見られる
  • しかし時間が経つと犬が元気になり、その日の夜、2日目と食欲もあり元気に過ごす
  • 3日目、4日目になると、愛犬がぐったりしている、呼んでも反応しない
    • 対処が遅れたため、死亡する

このように、愛犬が元気になったと思ったら急に重症化し、すぐさま動物病院へ連れていっても対処が遅れた為に、手の施しようがない状態になってしまう事です。これは、犬の『弱っている所を見せてはダメだよね!』と、祖先である狼の本能が起因して我慢してしまう事に関係します。

上記のような状態は、本来すぐにでも動物病院で適切な処置を施さないと、犬が死亡してしまう危険性の高い症状ばかりですので、如何に愛犬の様子を察する事が出来るのかが鍵となりますね。

また、塩分(ナトリウム)による影響が危険とされる、心臓疾患などはチョットした塩分ですら病気の進行を早めたり、発作を起こしてしまうので、疾患を患っている犬は海水浴に連れていく事を断念しましょうね。

では、疾患を患っていない犬の場合は、どう対処すれば良いのか?

  • 海の中でのおもちゃ遊びは控える
  • 海水を飲まない様に、ライフジャケットの顎付きタイプを選択する
  • 泳ぐほどの水深まで連れていかない
    • 一番安全です
  • もし、海水を飲む仕草や口に入ったなと感じたら、大量の真水を飲むように仕向ける
  • 30分毎に休憩を挟み、少量でも良いから真水を飲むようにする
  • 1時間以内に帰宅するなど、海に居る時間を極力減らす

これら対策を施すのが良いかと思いますね。犬の身体を思いつつ、海水浴を楽しませたいのであれば、犬のお腹に海面が当たる程度の水深で遊ぶのがベストかなと感じます。

犬がパニック状態になる注意点

全てのわんちゃんが泳ぎが得意で水を好む訳では無く、個々によって好き嫌いや得意不得意があります。その為、初めての海水浴で犬をいきなり海水へ入れる行為は、犬がパニック状態に陥り以下のような危険が生じます。

  • 水深によっては犬が溺れる
  • 周りの利用客と衝突し、双方に怪我を伴(ともな)う可能性がある
  • 愛犬が大型犬で、衝突する相手が小さな子供だった場合
    • 子供が溺れる
    • 子供を踏みつけて怪我をさせる恐れ

犬は勿論のこと子供などの利用客が犬と衝突して、海で溺れてしまい最悪の場合、どちらも死亡する危険性があります

その為、犬がパニックになって事故を起こさないよう、以下の対策を行っておくと良いですね。

  • 人の少ない場所を選択する
  • 初めての海は、足先程度の水深から試してみる
  • リードは必ず繋いでおく

このように、初めは犬に対し『これが海なんだよ』と、海がどんなものなのかを犬に感じてもらい、嫌がるようなら海水浴は断念して、特に嫌がる素振りを見せないようなら、犬の様子を確認しつつ遊ばせてみましょうね。

離岸流や高波による影響の注意点

海はその場所によって、潮の流れや速さが様々で中には離岸流と呼ばれる、岸から沖合の方へ流される潮の流れがあります。この潮の流れが速いと人ですら、簡単に沖合へ流されてしまいますので、犬をリードにも繋がずに目を離してしまうと、気が付いた時には犬が起きに流されている事も考えられます。

沖合に流れてしまった愛犬を連れ戻すのは、一般人が行うにはかなり危険な行為となり、下手すれば飼い主すらも沖に流されてしまう危険性があります

また、波が高い日(海水浴場が危険と判断しない程度)に、テトラ帯や波止の近くで犬を遊ばせていると、犬が波に押されてテトラ帯や波止(はと)の壁にぶつかる事が考えられます。ただ軽くぶつかる程度なら良いのですが、最悪の場合、愛犬の身体が切り傷だらけになる可能性が考えられます。

  • テトラや波止の壁には
    • フジツボやカキなどの貝殻が付着している
      • これらはカミソリのような、鋭い切れ味を持っている

では、これらの問題をどう対処すれば良いのか?

  • テトラや波止の壁には近づかない
  • リードを必ず装着する
  • 全身を守る為や、沖に流されても浮いておけるように、ライフジャケットを着用させる
    • ベスト型のライフジャケットがおすすめ
  • 犬から目を離さない

上記の対策をしておけば、問題が起こる事は無いかと思いますね。

犬が怪我をする原因

肉球への火傷の注意点

夏の時期の砂浜は犬からすると、火に掛けた鉄板の上を歩いているようなもので、当然そんな砂浜の上を歩いていたら、犬は肉球を火傷してしまいます。特に日中の砂浜は、人ですら暑いと感じる程の温度で、砂浜の熱は70℃以上に達する事もあります。

さらに、砂浜が持った熱は日が暮れて夜となったPM21:00以降も、断続して熱を保持していますので、夜になったからと安心することは出来ませんね。

その為、対策としては以下のような行動を取る事をおすすめします。

  • 曇りの日を選択する
  • 直射日光の影響が弱い時間帯の、AM5:00~6:00で遊び終える
  • 砂浜に触れてみて、暑いかどうかを確認する

また、『犬に靴を履かせれば、良いのではないか?』と思われるかも知れませんが、犬の靴はわんちゃんが歩くのには向いておらず、足をひねる・骨折するなどの危険性が増しますので、控えておいた方が良いですね。

肉球への切り傷の注意点

海水浴場の砂浜や岩場には、貝殻やガラス・釣り針などの鋭利な物が付着または落ちており、犬が誤って踏むことで以下のような怪我を負ってしまいます。

  • 肉球に刺さる
  • 出血する
  • 大きな切り傷ができる

さらには傷口から細菌が入る事で、化膿や細菌感染などの2次被害が生じる可能性も考えられますね。特に海で遊んだわんちゃんの肉球は、水分でふやけていますので尚更、傷が入りやすい状態となっています。

では、犬の肉球に怪我をさせない為には、どうしたら良いのか?

  • 砂浜の状態を確認して、貝殻などの鋭利な物が無いかを確認する
  • 砂浜では抱っこする
  • 海で泳いだ後は、砂浜を歩かせない
  • 岩場はどんな状態であろうと歩かせない
    • フジツボの付着や岩の表面自体が鋭い可能性がある
    • 滑って落ちる可能性がある

基本的には、上記のような対策を取る以外には、方法が無いのかなと感じますね。

皮膚病や脱毛症の注意点

海水に含まれる塩分は刺激が強く消毒効果が高い為、敏感肌などの皮膚の弱いわんちゃんは、以下の状況から皮膚病や脱毛症に陥る危険性がありますね

  • 海に触れている間、皮膚を刺激され続ける
  • 海から出た後も、海水が被毛や皮膚に付着している事で洗い流さない限り、ずっと刺激され続ける

その為、犬と海で遊ぶ際は一定時間(30分程度)ごとに、皮膚の状態を確認しておくのが良いかと思われますね。また、敏感肌などの肌の弱いわんちゃんは、海水浴後にシャンプーも行わなくてはいけない事を考えると、海水浴に行くことは控えておくのが最善かと私は考えます

最後に:犬との海水浴で起こり得る死亡事故などの危険性についてまとめてみました

海水浴で犬が死亡・怪我をするなどの、危険な原因はコレ!

  • 熱中症
  • 肉球の火傷
  • 肉球の切り傷
  • 拾い食いによる、中毒や窒息
  • 海洋生物による、毒や刺し傷
  • 海水による、皮膚炎や脱毛症
  • 海水による、アレルギー反応
  • 海水を飲むことで起こる、下痢や中毒
    • 塩分濃度による、嘔吐や脱水症状、心臓・腎臓へのダメージ、脳障害
    • 水中毒や高ナトリウム血症
  • 犬がパニック状態になる
    • 海で溺れる・衝突事故などが起こる
  • 離岸流や高波による危険
    • 沖合に流される
    • テトラや波止へ身体を打ち付ける

夏の海水浴場は犬にとって、多くの危険が潜んでいます。その為、飼い主が正しい知識を持っておかないと、愛犬が怪我をするだけではなく、最悪死亡する可能性も多いに考えられますね。

様々なリスクがある中、どの様にして『愛犬を楽しませてあげられるか?』をしっかりと考えた上で行動し、海水浴場では周囲と愛犬へ常に注意を向けておく事をおすすめします。


またね(*‘ω‘ *)

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