犬の海水浴グッズと持ち物はコレ!注意しておきたいマナーとは?

こんにちわん壁|ω・`)ノ ヤァ

この記事では、犬の海水浴で必要となる、犬専用グッズなどの持ち物について紹介しますね。また、犬と海水浴へ行く際に注意しておきたい、マナーについても解説していますので、是非参考にしてみて下さいね。

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犬との海水浴で必要となる持ち物とは?

犬と一緒に泳げる、夏の海水浴は季節限定の遊びという事もあり、犬だけではなく飼い主も楽しみにしている、季節のイベントとなりますよね。そんな犬との楽しい時間を過ごす事の出来る海水浴ですが、少し注意して頂きたいことがあります。それは、飼い主自身に必要な海水浴の持ち物を準備するだけではなく、〝犬の海水浴グッズ〝も合わせて用意する事ですね。

犬の海水浴グッズなどの、わんちゃんに必要な持ち物は、

  • 犬の命を守る
  • 海水浴の利用客に迷惑を掛けない
  • 海水浴後のケア

の為に、必要となります。では、それら犬専用グッズなどの持ち物と必要な理由について、それぞれ見ていきましょうね。

海水浴に必要な犬専用グッズの持ち物はコレ!

犬との海水浴に必要な犬専用グッズは以下の通りになります。

  • 海用のリード
    • ロングリードと1m程度のリード
    • 蛍光色カラーなどの目立ちやすい色
  • 海用のハーネス
    • 首輪は不可、必ず胴輪タイプのハーネス
    • 蛍光色カラーなどの目立ちやすい色
  • ワクチンと狂犬病接種済証明書のコピー
    • 犬専用海水浴場の場合に必要
  • 排泄袋
  • 犬用ライフジャケット
    • 蛍光色カラーなどの目立ちやすい色
    • アゴ置きの付いたベスト型を選択
    • リードを繋ぐリングとは別に、飼い主が掴める取っ手があると便利
  • 給水器
  • 犬用のスポーツドリンク
  • 犬用の水
    • 飲み水と別に真水をタンクボトルで持っておく
  • ホイッスル
  • タオル
    • 給水タオル・バスタオル・ハンドタオル
  • ウェットティッシュ
  • 〝パラソル・レジャーシート〝か〝犬用テント〝
    • 犬用テントが用意できるなら、犬用テント一択
  • 応急セット
    • ガーゼ・包帯・ピンセットなど
  • クーラーボックス
    • 保冷剤・氷

このように、犬との海水浴では多くのグッズや持ち物を必要とします。

では、これら持ち物は、一体どんな理由で必要とされるのかを以下にまとめてみましたので、見ていきましょうね。

海用のリード

犬と海水浴へ出掛ける場合は、基本的に日が上りきる前の朝方が、犬の熱中症などのリスクもなく安全に遊べる時間帯となります。そして、この朝方(AM5:00~6:30)の時間帯であれば、砂浜も暑くなく犬が歩くことが出来ますので、周りの利用客に迷惑を掛けない為にもリードが必要となりますね。

また犬と海で泳いでいる際に、

  • 犬とはぐれない・見失わない
  • 犬が溺れても、水面に引っ張り上げる事が出来る
  • 利用客に迷惑を掛けない

などの理由から、リードは犬の命を守る為にも必要となりますね。

また、リードの長さは

  • 砂浜では1m程度の散歩用リード
  • 海の中では2~3m前後のロングリード

がおすすめですね。ただし、ロングリードは犬が海で遊びやすい様に長さを必要としますが、利用客が多い場合は、ロングリードが原因でトラブル(リードに利用客が絡まるなど)が起こる可能性も考えられますので、その時の状況に応じて散歩用リードとロングリードを使い分けましょうね。

また、リードのカラーを蛍光色にしている事で、リードを手放してしまった時や、周りの利用客が海水の中でも、リードを視認しやすくなりますので事故防止の為にもおすすめします。

海用のハーネス

犬をリードに繋げるグッズには、首輪とハーネスの2種類がありますよね。犬と海水浴で遊ぶ際に

  • 首輪だと
    • 犬の全身が濡れている事で、首輪が外れやすい
    • 首輪だとリードを引っ張った時に、犬の首を絞めてしまう
  • ハーネス(胴輪)だと
    • 犬の前足と胴体に装着している為、濡れても外れにくい
    • リードを引っ張っても、犬への負担が少ない
    • ただし、ハーネスの留め具がマジックテープ状のタイプは、外れる可能性がありますので、控えておきましょうね

などの理由から、海で遊ぶ際はハーネスを選択すると良いですね。特に犬が溺れた際に首輪だと、リードを引っ張った時に首輪が抜けやすく、犬を水中から救い出すのが困難になります。またハーネスのカラーは、周りの人間が認識しやすい蛍光色を選択しておくと、遭難などの事故防止に繋がりますのでおすすめします。

ワクチンと狂犬病接種済証明書のコピー

犬専用海水浴場などでは、施設によって入場する際に、ワクチンと狂犬病接種済証明書の提示を求められる場合があります。その為、出掛ける前に海水浴場の管理会社やHPを確認して、ワクチンと狂犬病接種済証明書のコピーが必要なのかどうかをチェックしておきましょうね。

排泄袋

海水浴場に限らず、犬の排泄物を家に持ち帰るのは飼い主の義務ですよね。犬のうんちを処理する為にも、必ず排泄袋は持っていきましょうね。

また犬の排泄袋は、以下のようなケースに入れて持ち運ぶと便利ですよ。

犬用ライフジャケット

犬は泳ぎが得意だと思う方も居るかと思われますが、実は全ての犬が得意な訳では無く、犬個々によって泳ぎの得意・不得意があります。また波の影響や疲労などの影響で、泳ぎが得意な犬でも溺れる可能性がありますので、事故防止の為にも犬へライフジャケットを必ず装着させておきましょうね。

ライフジャケットには大きく分けて、

  • 甲羅型
    • 背中に浮力体が付いたタイプ
    • 泳ぎの得意な犬向け
  • ベスト型
    • 犬の身体を覆うように、浮力体が付いたタイプ
    • 安定感があり、泳ぎの不得意な犬向け

の2種類があります。基本的にはベスト型のライフジャケットを選択するのが安全ですね。

ただし、ここで注意して頂きたいのは、犬用ライフジャケットは『救命具ではない』という事ですね。これがどういった事かと言うと

  • 人間のライフジャケットは
    • 意識が無くても、水面上に顔が出て呼吸が行える仕様
  • 犬のライフジャケットは
    • 意識がある事を前提とした仕様

となっており、犬が意識を失った場合は以下のような状態になります。

  • 身体はライフジャケットにより浮く
    • ただし、種類によっては泳ぎをサポートするだけのタイプもあります。
    • これらは、犬が泳ぐのを止めると沈みますので注意が必要です。
  • 顔付近にライフジャケットの浮力体がないので、海面に沈む
    • 呼吸が出来ない

これらの事から、犬用ライフジャケットはあくまでも〝犬の泳ぎをサポート〝する、だけのグッズと考えて、何かあれば飼い主がすぐに助け出せるように立ち回りましょうね。

また、犬用ライフジャケットを選択する時は

  • 蛍光色カラー
    • 視認性が良く、事故防止に繋がる
  • 取っ手の有無
    • 犬のサポートや溺れた時に便利
  • アゴ乗せの有無
    • 泳ぎが不得意な子でも、口の中に海水が入りづらい

などの、特徴を持った犬用ライフジャケットを選択するのがおすすめですね。

アゴ乗せ可能なライフジャケットは以下のような構造をしています。こちらの商品はアゴ乗せの範囲が広く、背中に取っ手が付いていますのでおすすめの一つとなりますね。

給水器

犬が水を飲む為に必要となります。海水浴場では砂が器の中に入る可能性が高くなっていますので、器を地面に接触させない工夫として、ボトルと器がくっ付いたタイプを選択すると、犬が常に綺麗な水を飲めて安心できますね。犬の給水器には持ち運びに便利なグッズもありますので、以下の商品を参考にしてみて下さいね。

犬用のスポーツドリンク

犬用のスポーツドリンクは、人間のアクエリアスやポカリスエットと同じで、

  • 水分の吸収率が良い
  • 糖分を含んでいる

ので犬の疲労時や熱中症の際は、水よりも犬用のスポーツドリンクを飲ませる方が、回復への影響が効果的となりますね。夏の海水浴は比較的涼しい朝方に出掛けても、犬にとっては辛い暑さとなりますので、熱中症対策の為にも準備しておきましょうね。

犬用の水(飲み水と別に真水をタンクボトルで用意)

犬との海水浴では、夏の暑い気温や直射日光などの影響により、犬が熱中症になるリスクがとても高く、比較的涼しい時間帯の朝方であっても、熱中症のリスクは常に付きまといます。その為、水分補給もそうですが、身体の内側から冷やす為にも飲み水は必須となりますね。

また犬の飲み水とは別に、真水をタンクボトルで用意する必要があります。これは、

  • 海水浴後に犬の身体を流してあげる
    • 海水の塩分による、皮膚荒れ・乾燥などを予防
  • 怪我をした時に真水で洗い流す
    • 海水による、化膿や感染を防ぐ
  • 熱中症になった際に、体を濡らして冷やす

などの為に、持っておくと良いですね。タンクボトルは以下のようなタイプを準備しておくと、大量の真水を持ち運べます。また、ペットボトルを沢山用意して持ち運ぶ方法でも良いですが、荷物が多くなりますのであまりおすすめはしません。

ホイッスル

海で何かしらのトラブル(犬が溺れてしまったなど)が起きた際に、周囲の人間に助けを求める手段として重宝します。またホイッスルは首から掛けられるタイプを選択しておくと、海水浴中にホイッスルを紛失する事も無く、何かあったらすぐに使用できるのでおすすめします。

タオル(吸水タオル・バスタオル・ハンドタオルなど)

海水浴でのタオルの使用には、

  • 犬の身体を拭く
  • 出血した際に傷口を圧迫するのに使用
  • 濡らしたタオルを犬に掛けておく事で、熱中症対策になる

などの使い道があり、特に海水浴後は犬の被毛がびしょびしょになっていますので、家に帰る前に犬の身体を拭いてあげる必要がありますね。この犬の身体を拭くときですが、使用するタオルをバスタオルではなく、吸収タオルを選択しておくと

  • 吸収タオルの水分吸水量が高いので、被毛の乾きが早い
  • 吸収タオルは絞るだけでタオルが乾きますので、1枚で何度も使用可能

となり、犬を乾かす手間が掛かりませんので、帰りの仕度(したく)がスムーズに進みます。また以下のような大きいサイズの吸水タオルだと、犬の全身を包みながら拭けますのでおすすめします。

ウェットティッシュ

ウェットティッシュは犬が柔らかいうんちをした時に、被毛に付着した汚れをふき取るのに便利となりますので、持っておいて損はありませんね。

〝パラソル・レジャーシート〝か〝犬用テント〝

夏の海水浴では、犬を休憩させる時に砂浜の熱を遮断(しゃだん)したり、直射日光による影響を考慮していないと、犬が熱中症になる危険性があります。その為、海水浴中に犬を休憩させる際には

  • レジャーシートで砂浜の熱を遮断(しゃだん)して、パラソルで直射日光を遮(さえぎ)る
  • 犬用テントで両方を遮断(しゃだん)する

必要性がありますね。特に犬用テントは周りの視線を遮断(しゃだん)する事が出来きて、テント内に保冷剤を用意する事で気温を一時的に下げる事も可能ですので、安全面としては犬用テントを選択するのがおすすめですね。

以下のような商品は風通しが良い訳ではありませんので、保冷剤でテント内を冷やすのにはおすすめします。

しかし、保冷剤を用意できない場合は、以下のような風通しの良いテントを選択するのが良いかと思いますね。

応急セット(ガーゼや包帯・ピンセットなど)

海水浴場には小さな貝殻やガラスの破片などが砂浜に落ちているので、犬が踏んで肉球を怪我する可能性が非常に高くなっています。また、犬が怪我をした場合は、

  • 傷口を真水で洗い流す
  • 傷口を確認して、ガラスや貝殻が刺さっていたらピンセットで抜く
  • ガーゼを傷口に当てて、包帯を巻く
  • 応急手当が出来たら、動物病院へ直行する

の順で行うのが傷口が化膿せず、一番良い応急手当となりますね。犬の傷を化膿させず出血を止めるには、

  • 真水
  • タオル
  • 応急セット
    • 最低限必要なグッズ⇒ガーゼ・包帯・ピンセット

が必要となりますので、犬の怪我を悪化させない為にも最低限の準備はしておくと良いですね。

また、チョットした怪我(1㎜程度の傷口・出血有)でも海水に入る事は控え、必ず帰宅するように心掛けましょうね。この理由は

  • 傷口からの感染
  • 化膿

する可能性が考えられるからですね。これらは後々、犬の身体を苦しめる原因となりますので、事前に確認して避ける事の出来る事故は、『ちょっとくらい、遊んで行っても大丈夫だよね?』なんて、甘い考えは持たずに〝帰宅〝という選択肢を考えるようにしておきましょうね。

クーラーボックス(保冷剤・氷を含む)

クーラーボックスは犬が熱中症になった時や、体の体温が上昇した時に、一時的に犬の身体を冷やす事の出来る、〝保冷剤や氷〝などを入れておくのに使用します。クーラーボックスが無いと、保冷剤や氷はすぐに溶けてしまいますので、小さな種類のクーラーボックスでも良いので、準備しておくと良いですね。

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犬との海水浴で注意したいマナーとは?

犬との海水浴には

  • 犬専用海水浴場
  • 犬同伴可能な一般的な海水浴場

の2種類が存在します。しかし、一般的な海水浴場は全国の半数以上が犬の同伴NGとなっており、行ける海水浴場がかなり限定されていますよね。また、犬の同伴が可能な海水浴場でも、マナーが悪いと追い出されたり、次の年からはマナーの悪さ故に犬の同伴が禁止になってしまう事もあります。

このことから、周りの利用客やその場の環境を汚さない為のマナーは必須となっており、これから先も犬と海水浴を楽しみたいのであれば、最低限のマナーは一度目を通しておく必要がありますね。

では、海水浴のマナーとは一体何なのか?下記にまとめてみましたので見ていきましょうね。

海水浴のマナーはコレ!

犬と楽しむ為の海水浴マナーは以下の通りになります。

  • 無駄吠えはさせない
    • 海水浴場には犬を苦手とする人もいますので、怖がらせない
    • 他の犬を興奮させてしまう
    • あまりにも煩(うるさ)いと人同士のトラブルに発展する恐れ
  • 排泄物は必ず持ち帰る
    • 今後、その海水浴場で犬との利用が禁止になる恐れ
    • 虫が発生する原因
    • 排泄物が乾燥し、空気中に舞う事で細菌感染のリスクがある
    • 海に溶け出すことで、人・犬共に細菌感染する恐れがある
  • リードは必ず付ける
    • 犬が興奮し、利用客に襲い掛かる恐れ
    • 犬が苦手な人への配慮
    • 海水浴場では、食べ物の串やゴミ・タバコの吸い殻などの危険物が、砂浜に多く転がっていますので、犬の誤食を防ぐ為
    • 迷子の危険性
    • 海で遭難する危険性
    • 犬が溺れた時に救出が難しくなる
  • 利用客の多い場所では、犬を抱っこする
    • 犬を怖がる人への配慮
    • 間違って犬が踏まれる危険性
    • 犬が興奮し、利用客に襲い掛かる恐れ
    • 犬にストレスを与えない為
  • 砂浜でのロングリードは控える
    • 海水浴場では、食べ物の串やゴミ・タバコの吸い殻などの危険物が、砂浜に多く転がっていますので、犬の誤食を防ぐ為
    • 利用客がリードに引っ掛かる恐れ
    • 犬を怖がる人への配慮
    • 犬が自由に動ける=上記以外の様々なトラブルが起きやすい
  • 利用客の少ない場所を確保する
    • 犬を怖がる利用客への配慮
    • 犬のストレスを減らす為
    • 海の中で利用客と犬のぶつかる危険性が低い
  • 常に犬と一緒に行動する
    • 海水浴場内のどこに居ても、犬が問題を起こさないか、体調は大丈夫なのか、を常に確認
  • 犬を放置しない
    • 利用客へ吠える・攻撃するなどの可能性を考える
    • 脱走・誘拐の危険性
    • 熱中症の危険性
    • 海の中では、溺れる・沖に流されるなどの危険性
  • 犬の抜け毛は必ず持ち帰る
    • 海水浴後のブラッシングで抜けた毛は、アレルギーを持った利用客の為にも持ち帰る
    • シャワールームの使用がOKな場所では、排水溝に溜まった抜け毛を処理して、排水溝の詰まりを防止する
  • 海水浴場内の店やシャワールームに、犬が入っても良いかの確認
    • 犬の同伴が可能な海水浴場は、砂浜と海がOKなだけであって、隣接した施設全てもOKな訳では無い

基本的にはこんな感じになりますが、犬専用海水浴場や一般的な海水浴場ではこの他にも独自のルールやマナーがあります。その為、事前にHPを確認したり、管理場へ電話して犬とのルールやマナーがどんなのかを、しっかり把握しておくと良いですね。

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最後に:犬との海水浴で必要な持ち物やマナーについてまとめてみました

犬との海水浴で、必要なグッズや持ち物はコレ!

  • 海用のリード
  • 海用のハーネス
  • ワクチンと狂犬病接種済証明書のコピー
  • 排泄袋
  • 犬用ライフジャケット
  • 給水器
  • 犬用のスポーツドリンク
  • 犬用の水
  • ホイッスル
  • タオル
  • ウェットティッシュ
  • 〝パラソル・レジャーシート〝か〝犬用テント〝
  • 応急セット
  • クーラーボックス

これらグッズの多くは、犬の身体を守る為に必要となりますので、しっかりと準備しておくと良いですね。ただし、これらグッズがあっても絶対に熱中症に掛からない、海で溺れない、という訳ではありませんので、しっかりとわんちゃんの様子を確認しながら海水浴を楽しみましょうね。

犬との海水浴における、注意しておきたいマナーはコレ!

  • 無駄吠えはさせない
  • 排泄物は必ず持ち帰る
  • リードは必ず持ち帰る
  • 利用客の多い場所では、犬を抱っこする
  • 砂浜でのロングリードは控える
  • 利用客の少ない場所を確保する
  • 常に犬と一緒に行動する
  • 犬を放置しない
  • 犬の抜け毛は必ず持ち帰る
  • 海水浴場内の店やシャワールームに、犬が入っても良いかの確認

犬の海水浴におけるマナーは、場所によって独自のマナーが追記される場合もありますので、事前に管理場へ確認を取っておくと良いですね。

また犬と海水浴へ行く際は昼間などの利用客が多く、気温の高い時間帯に出掛けるのではなく、朝方(AM5:00~6:30)の間で遊んで帰るのが、熱中症のリスクが低くストレスなく遊べますね。



またね(*‘ω‘ *)

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